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満中陰志とは

満中陰と満中陰志の違い

・満中陰とは

満中陰とは、故人が亡くなってから49日目の法要を意味します。つまり、四十九日法要と満中陰法要は同じ意味です。地域や宗派によって異なり、関西方面では満中陰と表現する所が多いようです。

・満中陰志とは

満中陰志とは、満中陰法要(四十九日法要)の後に、香典返しとして贈るお品のことを指します。贈る品物は頂いた香典の金額の半分程度が適当で、カタログギフト他、様々な商品が考えられますが、このホームページサイトに色々掲載されていますので参考にして頂ければよいでしょう。品物のかけ紙には、「満中陰志」「忌明志」などと書きます。

満中陰志用 かけ紙

満中陰志(水引白黒)

満中陰志用 挨拶状・礼状

挨拶状:奉書 仏式 関西 1(戒名あり)